ゆさちん@管理人こと「たれ」のネトゲを中心とした日記&趣味のアレコレです♪ 統一性は全くありませんので(笑)ご興味のあるものが見つかりましたら、カテゴリーから選択してご覧くださいませ♪
  • 07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • »09
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『灼眼のシャナ 15』
2007年09月23日 (日) | 編集 |

高橋 弥七郎 / メディアワークス(2007/08)
Amazonランキング:26位
Amazonおすすめ度:
語られていない物語が語られる布石としての巻。
今回のシャナは番外編です
いろいろ




シャナの15巻ですが
シャナは5巻ごとに外伝だとか?

ということで今回は西暦1901年、ハワイを舞台としたお話です

6年前に何者かにより破壊された「外界宿(アウトロー)」の
調査のため訪れたのは二人のフレイムヘイズ

ひょろんとした体格の男
“絢の羂挂”ギゾーのフレイムヘイズ
「鬼巧の繰り手」サーレ・ハビヒツブルグ

サーレの弟子である年のころは15・6歳の女の子
“破暁の先駆”ウートレンニャア
“夕暮の後塵”ヴェチェールニャアのフレイムヘイズ
「極光の射手」キアラ・トスカナ

対するのは
ある変革を企てている紅世の王“征遼の睟”サラカエル

おなじみの教授や
らぶらぶカップルのフィレスとヨーハンもでちゃってます(・・*


お話としては
変革を目指すサラカエルの陰謀を
サーレとキアラのでこぼこ師弟コンビが阻止できるのか?
といったところですが

なかなか真の力を得ることができずにいたキアラが
果たして成長できるのか?
こんなとこもポイントでしょうか


たれは外伝も好きですが
それでも本編が盛り上がってきていたとこなので
ちょっとがっかり?

でも、予想外に
最初と最後に本編つながりのお話もちょこっとあったり
シャナもちらっとでてきたりで
内容はせつなかったですが><。

なかなか楽しめた内容だったと思います(*´-`)b


次はきっと本編の続きだと思うので
早く読みたくて仕方ありませんが><。



スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。